じゃじゃーん


待ちに待った美子ドキドキのあれとは…
大好きなRADWIMPSの野田洋次郎さんが出ている『パピルス・4月号』だったのですぅー


あまりメディア露出をしないバンドなのでこのように雑誌インタビューなどは貴重なものなのです
今回は洋次郎さんのインド旅行記と七夜連続インタビュー、旅行での写真が特集されています
『インド・生と死を想え』というタイトルからしてRADの洋次郎さんらしさを感じます。
洋次郎さんの歌詞は独特で特徴的な世界観です。
それに繋がる何かをこの旅行記でほんの少しだけ垣間見れる瞬間がありました。
読んで行くと不思議な感覚でした。
涙とため息と笑いと…いろんなものと一気にぶつかりました。
一文字ずつ丁寧に貪るように読みました。
ページを捲るたびにまだ終わらないで…終わらないで…と願いながら大切に読んでいきました。
洋次郎さんの言葉力の凄さが好きです。
物事や環境や人間の自分への受け入れ方、捉え方があるところも好き。
私たちは自然とこうしなきゃ、こう思わなきゃみたいな…正解を常に追っている感じがしますが彼はそうじゃない。
きっと彼の今までの経験が感情を敏感にしているのでしょうね。必要なものをスルーしていないんですよね。
それと…手が好きなのです
ライブに行って思ったのですが、ギターを弾く手やマイクを握る手、リズムをとる手が本当にセクシーで大好きです。
色っぽい…(*/ω\*)
RADWIMPSの話をしだしたら止まらなくなるので、もう朝ですし此処までにしときます。
皆さんもパピルス4月号読んでみてね
あぁ、朝なのにまたドキドキしてきた…
早く寝なきゃ(笑)
野田洋次郎さん…恐るべし
LOVEだっちゃ![[チョキ]](http://www.o-kubon.tv/mico/wp-content/plugins/ktai-style/pics/SA/scissors.gif)











092-713-0702






最近のコメント